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たああちゃん日記

断酒記録とダイエット記録等!!

一日一食37日目ー 食卓の向こう側

一日一食を始めて、おまけに週(土曜日)1回一日断食をして早1ヶ月を過ぎました。

しかし、時には、間食をしたりで、不真面目な生活(あまり厳密ではなかった)でした。

ひどい時は、一日断食中にアイスクリームを食べたりしました。(内緒ですが)

今日のテーマは、食卓の向こう側についてです。

この本を読みました。

 

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最近、3年前に購入した、新谷弘実先生の「病気にならない生き方」と「病気にならない生き方 2 実践編」を読み返す機会があり、あらめて新谷先生の理論に共鳴をした次第であります。

玄米に雑穀米を混ぜて食べているのも、新谷先生のアドバイスがあったからこそのものです。

この本の中に面白い記述があるので紹介してみます。

睡眠時無呼吸症候群はこの習慣で治る

(前略)

睡眠時無呼吸症候群には、気道が閉塞することによって起きる「閉塞型」と、脳の呼吸中枢の活動が低下することによって起きる「中枢型」、そしてこの二種の混合である「混合型」の三種類があります。じつは、この中でもっとも患者数の多い「閉塞型」睡眠時無呼吸症候群を簡単に治す方法があるのです。それは、睡眠の4〜5時間前から、胃に何も入れないことです。もっとわかりやすく言えば、胃をからっぽにしてから寝るようにするということです。

人間の気管というのは、空気以外のものが入らないような仕組みになっています。しかし、寝る前に胃にものが入っていると、横になることでその内容物がのどまで上がってきてしまいます。すると体は、気管にその内容物が入らないように、気道を狭め、呼吸を止めてしまうのです。これが著しく気道が狭くなる「閉塞型」の原因だと私は考えています。

(中略)

つまり、肥満だから睡眠時無呼吸症候群になるのではなく、寝る前にものを食べるという習慣が、睡眠時無呼吸症候群の発病と肥満の原因を同時につくり出しているということです。

食事に限らず、夜寝る前に胃にものを入れるというのは「悪い習慣」です。

というわけで、私もじつは、この病気なのです。

なので、できるだけ早めに(寝る5時間前)夕食を食べて、睡眠時無呼吸症候群の数値がどのように変わるか、近いうちに実験して、4月くらいには公表したいと思います。

さて、どうなりことやら。

それで、新谷先生の本の影響を受けて、今まで、紅茶やごぼう茶で水分を摂っていたが、水で摂りなさいとのこと。

もちろん、少しは、紅茶(しょうが)もいいけどと。

それで、思い切って、ごぼう茶の定期コースを中止して、その費用で、先生の本に書いてある、エンザイム(酵素)である、「新谷酵素」を定期で飲むことにしました。

お試し300円からありまーす。

 

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それで、水を飲めということなのですが、「よい水」を飲めということなのです。

ペットボトルを逐一、購入していたら、費用も処分も大変な負担。

本当は、上を見ればきりがないのでしょうけど、また、アルカリイオン水がいいのでしょうけど、これでは、薬が飲めないし、私には遺伝性の腎臓病があるので(自覚症状はない)あまり良くない、また、電源コードが必要だったりだとかで、ハードルが高い。

結局シンプルな、塩素除去率99.99%の日本ガイシのC1という浄水器にした。

スリムタイプで、キッチンも場所も取らないので、デザイン的にもGood!

 

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C1の浄水器で飲む水は、確かにおいしいです。

味がまろやかな感じがします🎶

話が尽きないのだが、頭の中が整理しきれていない。

思いつきのまま、お話ししますが、一部順不同になったらご容赦を。

写真のコミック「食卓の向こう側」は、2007年に西日本新聞社から出版されたものですが、そもそも、西日本新聞に2003年から掲載されたものを、ブックレットとして出版していた(おそらく今は一部をのぞいて絶版?)。

コミックがものすごく興味深かったので、「食卓の向こう側1」を中古本で手にいれた。

 

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その1は、食に関しての問題提起をしている。

いよいよ、さらに続きが読みたくなたので、ここは、時間をかけて読みたいと思いますし、この本の中で出てきた、1979年発刊の有吉佐和子の「複合汚染」もぜひ折を見て、読みたいと思います。

最近、また読書熱が復帰して、かなりのペースで本を読んでいますよ。

残念ながら、今日のところは、この本があることだけを(後でチラリと中身が紹介される塩のホームページに案内しますので、そこで熟読され、興味が沸いたら、ぜひコミック読んで見てください。

必ず、食に対するヒントがあるはずですから!!

先程来、新谷先生の本の話をしていましたが、この2週間、いろいろ自分なりに食について考えていました。

ここで、さらにシリアスな話をしますが、ツイッターのプロフィールには、書いてあることなのですが、今更ですが、申し上げますと、私は、先ほど、腎臓の話をしましたが、遺伝性の多発性嚢胞腎という、指定難病なのです。

母も、母方の祖父も人工透析を受け、他界しました。

なので、なんとか、できることであれば、人工透析を遅らせるか、なくせるものならなくしたい。

そういう思いが、根底にあり、そこからいろいろな行動ー例えば健康オタクに見られるような、に展開していっている気がします。

そこで、今、玄米を食べているのですが、どうせ食べるのであれば、一日一食なので、月々のお米の消費量もたかが知れています。

それで、今の玄米を食べつくしたら、今度からは、無農薬の玄米にしようと思っています。(価格は1.5倍強か?)

それと、最後の参考図書の欄に書きますが、新たに新谷先生の別の本を読みました。

砂糖は、白砂糖はよくないと(これはあらゆる本に書いてますね)。

じつは、今日を(マジか?)最後に、甘いものを卒業しようと思い?

朝食

 

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昼食

 

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一応、今日で甘いものとも決別をするつもりで、最後に食べました。

さて、気になる体重ですが、リバウンドしています。

甘いものを食べ過ぎました。はっきり言って。

ただ、最近サウナに入って汗を流してないので、それでも1kgくらいは体重が低くなるので、今の高めはさほど気にしていません。

 

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体は、正直ですね。

一日断食すると極端に落ちますね。

けど今日でまた、体重増えますね。

どうしよう。

明日から3月、月初め!

何かを始めるには、もってこい!!

ぜひ、いい習慣を身に付けたいものです。

まだ、運動に至っておりません(反省)。

それで、当然、アイスクリームの砂糖も体にはよくないわけで、しょうが紅茶なんかには、黒砂糖を入れているが、料理に黒砂糖もちょとね。

それで、白砂糖の替わりに、明日から、本みりんを使うことにしました。

角谷文治郎商店 三州三河みりんです。

 

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そして、塩なのですが、高血圧予防のため、(現在特に主治医から食事制限の指示は概ね)1日6gとのことですが、天日塩の場合は、ミネラルも豊富に含まれているので、少し多めに摂っても大丈夫?ということも書いてある。本当か?

 

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ここの社長は、元、製薬メーカー勤務だったんだけど...

まず、そもそも、「食卓の向こう側」を知るきっかけになったのは、ここのホームページからです。

目を皿のようにして見てください。

 

item.rakuten.co.jp

 

ホームページ下の方の、「安価の裏に合うものは?」の下に書いてあるのが、「食卓の向こう側」の抜粋です。(スマホでは、見れないかもしれません。)

少しは、ご興味持たれたでしょうか?

私個人は、まるで初恋の時のように(大げさか)、ビビってきましたよ!

それで、読んで見たくなったのです。

この、塩のメーカーのホームページも、載せておきます。

私もつぶさに、このホームページを閲覧して、参考になりました。

さすが、元製薬メーカー勤務の社長さん。

塩の無料サンプル(小冊子「間違いだらけの塩選び 病気になる塩 治る塩」 付)があります。ダイレクトメールがきて煩わしいというお声もあるようですが、個人的に、この小冊子が欲しいため、申し込みました。

(じつは、Amazonでも、390円くらいで有料で販売していたのですが、無料でもらえることがわかり、こちらから申し込みました。)

下記のホームページは、ヒントが多いので、時間があるときに全部ご覧になられることをお勧めいたします。

 

www.k-sio.com

 

その中でも、特に上記の塩のホームページを見ていて気になったのは、下記のサイトです。

 

www.k-sio.com

 

特に、その中でも、見出しの「添加物で脳と神経が麻痺!?」以下をご覧ください。

◉は今日、朝食で食べた、サンドイッチに入っていた添加物です。

 

◉     アミノ酸

      グルタミン酸

      ソルビン酸

      パラオキシ安息香酸

◉     pH調整剤

      グルタミン酸

      化学調味料

◉     酸化防止剤

◉     着色料

      甘味料

◉     酸味料

 

 これだけ、気がつかないうちに摂取しているんだなぁ!

再確認のため、今朝食べた、サンドイッチの成分表をお見せいたします。

この通りです。

 

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あなたが、自動車保険契約をする際に、自動車保険約款(こういう場合は保険金が出てなんていう説明etc.)みたいな細かい文字をいちいち読まないのと同じで、これは、コンビニ「ローソン」で買ったものだが、いちいち、裏の成分表なんか、人生50年生きて、今の今まで、正直、これほど気にしたことはなかった。

「食卓の向こう側」を読むまでは........

読んだ後は、妙に気になるんだよね。

よーく見て(成分表を)!なんか、怪しそうなの、ヤバそうなのあるじゃん!

「おい、おい、大丈夫か、コンビニ!」

「もう、コンビニで食料買うこともないと思うけどな」

そんなこともないかもしれないが、今はあえて強がりを言わせてください。

私のわがままです。

「あばよ!コンビニ!あばよ!アイスクリーム!」

ちなみに、「食卓の向こう側1」によりますと、古いデータで恐縮ですが、

中高生はコンビニ食が好き

東京ガスの都市生活研究所が2001年に首都圏の中高生を対象にしたアンケートによると、コンビニでよく買う食品(複数回答)は「パン」(50.0%)、「おむすび」(43.7%)が上位。また、95.7%がコンビニで買った食べ物は「おいしい」と感じている。

とのことですよ。

「食」について考えさせられます。

私は、2003年に、大量飲酒で、急性膵炎(その後慢性膵炎)になって、その際、脂質制限ができてしまい、止むを得ずに、2002年発刊の「食品成分表」を購入しまして、当時、いろいろ勉強し、今も、活用していてもう表紙は写真の通り、破れかかっても使用中ですが....

 

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これも、大根やにんじんは、たんぱく質も脂質も成分は同じなんだから、同じものを使えばいいと、発刊後、今年で15年目になるが、これも、「食卓の向こう側」を読んで学んだことだけど、農家の肥料等も年々変わってきているので、同じ野菜であっても、5年前と比べて、ビタミン・ミネラルの量が大きく減少しているとのこと。

そうなんだ。

だから、余裕ができたら、買い換えなければいけないのかもしれませんね。

いろいろ勉強させれますよ。この本には。先を読むのが本当に楽しみです。

後、砂糖と添加物に関連する話なのですが、現在、父との二人暮らしです。

父がスーパーの惣菜を買ってくるので、それがこれまで唯一気がかりでした。

なぜなら、それらには、たっぷりの白砂糖と食品添加物が入っているからです。

ここでも、ある方からヒントをもらいました。

なんと、その方は、新谷先生の奥様の新谷尚子さんです。

前述の「新谷酵素」を60日分定期コースにしたら、下記の本が無料でプレゼントしていただきました。

 

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ここでも、エンザイムという考え方が出てくるのですが、深い話になるので、ご興味のある方は、下記のサイトの動画を見て、新谷酵素をお試しを!

 

http://www.wellbest.jp/enzymed/1508/mv.php?utm_source=yahoo&utm_medium=cpc&utm_campaign=shinya_shimei&utm_term=%2B新谷%20%2B酵素%20エンザイム&prm=K1360

 

ちなみに、「病気にならない生き方 3若返り編」というのもあるようで、これも時間を見つけ、総復習の意味で読んでみたいと思います。

まあね、この歳になり、一病息災ならず、三病以上ありますがね、病気があるとね、何かにすがりたくもなりますわね。

信じるものは救われる。勝手にそう思っています。

なので、いつも申し上げていますが、ご興味がない方はスルーしてもらって結構です。

けど、全部、ノンフィクションですから、実話ですよ。

体験したことしか書いていません。

もし、まわりに、病気で病んでいる人がいたら、もしかしたら私の話の一部分でもいいから参考になってくれればなぁとも、僭越ながら思ってみたりもします。

この本の中で、まず、書いてありましたよ。

ちょっと脱線しますね。

精製されている白砂糖は血糖値を急激にあげ、摂りすぎると、血液を酸性に傾けるため体内のカルシウムが不足し、イライラしたり高血糖または逆に低血糖症などになって、体によくないことばかりです。

こう書いてあります。

さて、本題は、「エンザイムを残すスチームの知恵」

フレッシュな生野菜からはエンザイムは摂れますが、生野菜ばかりでは飽きますし、たくさんは食べれません。また生ではかたい野菜もあります。

そんなときの野菜の調理法でおすすめしたいのが、短時間スチームする、蒸しゆで野菜です。わが家では多層鍋に水を1センチほど入れて沸騰させ、自然塩も少し入れてタイマーをセット。かたい野菜から順に、やわらかい野菜は最後に入れてふたをし、合計で1〜4分加熱します。熱いお湯でぐらぐら煮たり、加熱の時間が長いと、野菜のエンザイムも栄養分も失われるため、ごく短時間で。

そうなんです。

多層鍋。じつは我が家にも18cmの両手鍋でちょうど使ってないのがあるのを思い出しました。サイズ的にもちょうどいいかも。

無水調理ができる鍋ですね。

いろんなタイプがあるらしいです。

これで、野菜蒸しをして、自然塩で味付けをすれば、白砂糖や食品添加物を摂らなくてもすみそうだ。

夕食30分前に、フルーツを食べるとエンザイム働きが良くなるらしいので、バナナやキュウイや季節のものを食べるようにしたいと思うし、ここで、若干血糖値が上がるので、夕食の食べ過ぎ防止のもつながると本には書いてある。

つきましては、3月以降.....

 

朝食     にんじんリンゴジュース

昼食     なし

夕食30分前  フルーツ

夕食     玄米(将来的には無農薬)+七福米(雑穀米)

       刺身or魚の一夜干しorしらす大根

       納豆(エゴマ油)

       温野菜(季節の野菜  かぼちゃ・ほうれん草・小松菜

                  ブロッコリー・アスパラetc.)

       味噌汁

       らっきょう

       キムチ

       韓国のり

 

※納豆・キムチは発酵食品で良い。

しかし、厳密にいうとらっきょうの砂糖やキムチ・韓国のりの塩の質まで検証していないので、そこまで詰めなけれなければいけないのかもしれない。

当初、納豆も無農薬の藁の納豆の購入も検討したが、コスパが悪すぎるので断念した。まずは、できるところから始めたい。  

生の刺身を食べるのが、一番の幸せです。

また、生の魚がエンザイムがあるみたいなのでおすすめです。

あとは、温野菜はもしかして飽きてくるかも?

しかし、これで健康になれて、病気が改善するのであれば、喜んでそれに従うでしょう。

トライアルアンドエラー(試行錯誤)です。

今週、日曜日も、一日断食明けで、その日は特別に白米を3食食べることにしています。

ご飯は軽くです。ごま塩をかけて。

豆腐とわかめの味噌汁(岡崎八丁赤味噌

しらす大根おろし(大根は皮ごと下ろすー皮に栄養がある)

梅干し(南高梅ー自家製)

 

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どんな、ごちそうよりもごちそうでんな!

まさに、五臓六腑にしみわたります。

まさに、毎週感動・感激をするとともに、一日断食をして、食がいただける、

「命をいただける」ことに感謝しております。再確認されられます。

貴重な時間でもあります。

ゆっくり、よく噛みながら、ありがたくいただきます。

「ああっ!満足!」

今、五体満足に生きている、生かされていることに感謝し、食に感謝すれば、何の不満も、今の私にはありません。

今晩もお刺身食べました。

おいしかったです。

やっぱり生が一番です。

まずは、睡眠時無呼吸症候群の改善が見られらるか?という件と、大病院での次回、5月9日の血液検査で腎機能の一つの指針である、クレアチニンの値がどう変化するかが注目されます。

決して短期ではなく、長期的視野で見なければならないので、まだ、早急な話ですが、まあ、通過点として、この日のデータを見守りたいと思います。

そのために、できることをやっておくということです。

よく、「病気を治すのは医者だ」と言っている人がいるが違うと思います。

「病気を治すのは己以外なにものでもない」「自分自身である」

「医者はサポート役に過ぎない」というのが私の持論であります。

過去ブログで、甲田光雄先生の話の音声をご提供させていただきました。

あのお方が、元祖、断食マンです。

甲田先生は、学生時代に病気になり、現代医学に見放されて、自分で断食をして、病気を治された人です。

全ての人がそうなるとは言えませんが、先生のお気持ちは私には理解できます。

健康なあなたには到底理解不能でしょう。

けど、私みたいに、県の難病指定になった病気になると、生死に関わります。

以前も申し上げましたが、今、このブログ作成中に亡くなっても何ら不思議はないのです。

この病気で、動脈瘤が起きる可能性も高いと主治医も申しておりますし。

難病になると、症状が軽くなるのであれば、どんなこと(例えばーどんな食事でも)でも耐えるようになります。

とは言えども、決して無理はしていませんが。

私も、甲田先生の肉声を何度も聞いて、玄米をコーヒーミルで粉状にして、それを食べて、あとは、青汁とはちみつと塩と豆腐くらいの食事にしようかと、真剣に悩んだ時もありました。(甲田食)

しかし、 やはり少しは食べる楽しみもないと。

あと、最後に、新谷先生の話の要約で締めくくりたいと思います。

新谷先生も肉が好きなので、年に3回くらい食べられるらしいです。

たまになら、肉とか、スイーツ系も大丈夫みたいなので、あまりストイック過ぎない方が長続きするかも!?

甲田先生も上記の食事をしながらも、同窓会等では、お付き合いで、普段の食事をされているそうです。

まあ、お気軽に。

私の場合、一日一食も、論より証拠で、上記の体重グラフ通りですので、それなりに脱線しております。羽目を外し過ぎているかも!?

今朝は、こちらではまた氷点下でしたが、今後は次第に春に向かっていくでしょう。

何事もスタートするにはいい季節に、本当、なってきましたね。

お互い頑張りましょう。

ファイト!!

 

参考図書(順不同)

・病気にならない生き方      新谷弘実   サンマーク出版

・病気にならない生き方 2実践編 新谷弘実    サンマーク出版

・病気にならない生き方 レシピ集 新谷弘実 新谷尚子 サンマーク出版

・断食博士の「西式健康法」入門  甲田光雄  三五館

・食卓の向こう側 1コミック編 作画 魚戸おさむ   西日本新聞社

・食卓の向こう側1                             西日本新聞ブックレット

・水と塩を変えると病気にならない 新谷弘実    マガジンハウ

 

(完)