たああちゃん日記

断酒記録とダイエット記録等!!

断捨離・ミニマリストを目指し私が実践したこと!ーiPhoneと出会うきっかけに

かつて、私の部屋はモノだらけで、散乱していた。大げさに言えは、足の踏み場もない位?(さすが、そこまではひどくはなかったが...)

誰だって掃除の行き届いた、モノが片付いたきれいな部屋(空間)で、お気に入りの映画や音楽を聴きながら優雅に過ごしたい。

本来この種の話は、説得力を高めるために、before&afterの写真を冒頭に載せるのが、常套手段だが、まさかその時点では、iPhoneを買うことになるとは夢にも思わなかったし(当時はスマホは持っていなかった)、ましてやツイッターはもちろんの事、ブログまで始めるとは夢にも想像しなかったので、生憎だが、そんな気の利いた写真は持ち合わせてはいない!

で、部屋を写した(唯一の写真)1枚だけ載せることに(以前のブログとかぶって申し訳ない)した。

f:id:taachan_043078:20160814015211j:plain

私が断捨離に目覚めたのは?っと手帳で今確認している(このブログを書きながら)。

確かにメモしてある。当時の手帳に書かれていた文字は、「大掃除→断捨離 過去に決別!!→酒をやめて新しい人生を歩もう!」であった。

私の○△歳の誕生日前、2016年5月3日(火)であった。

実は、この日を迎えるきっかけとなったのは、多分この日の少し前、断捨離という言葉は、数年前から知っていたが、正直全然興味もなかったし、知りたいとも思わなかったのだが、当時、誕生日前で、あまりにも部屋にモノがあふれ返っており、なんとかせねば!と思って、何気に知っている(断捨離と言えば、やましたひでこ)やましたひでこ氏の断捨離の無料動画をネットで見て、私の断捨離熱に火が付いた。

もうちょっと詳しく解説した本がないか?before&afterの付いた本はないか?

下記は全部実践前にあるいは実践中にAmazon電子書籍Kindleで購入した本である。

もちろん、時間を作って読破した。(お金もかかり、相当な時間を要した)

しかし、断捨離を実践していくと(実際、実行したものにしか到底理解不能だと思うが)、熱気が充満してやる気が加速的にアップして(モチベーションが飛躍的にアップしてとも言える)、さらに本で詳しく調べたい、もっとモノを思い切って捨てたいという欲求が生まれ、限りなくモノを排除(処分)したくなる。

後ほど私が断捨離で捨てたものを、全部披露しますが、とどの詰まりは、ミニマリストミニマリズムへと、大きな飛躍を遂げ、実践期間は2か月にも及んだ。

それでも、また時間ができたら本を読みなおし、さらなる高みを目指し(なんか囲碁の世界みたい)、もっと実践を押し進めたい欲求が、今でも心の中に、潜在意識としてある。

第一次断捨離・ミニマリストの最後の最後まで、手放そうかどうか、迷ったものは、Sonyの40インチのテレビとブルーレイレコーダー・ラックだ!!

テレビは、若い時と違ってあまり見ない。特に民放はほとんどみない。

なので、お笑いタレントでは、「ハリセンボン」が初登場した以降の方は、全然知らない。最後に知ったのは「クリームシチゥー」「次長・課長(このあたりから名前しか分からない)」。

それに民放は、続きが見たく、腰を乗り出した瞬間に、CMになる。

私は、あれは心臓に悪いと思うし。CM後、あの直前シーンからまた映像がかぶる。まさしく時間の無駄だーむろん、私のブログが読むのが無駄だと思われる方は、この先を読んでもらわなくて結構です。時間の無駄でしょうから。

なので、今はもっぱらNHKオンリー。朝の連続テレビ小説とと姉ちゃん大河ドラマ真田丸」「ニュース7」「NHKスペシャル」が定番といったところから。

なので、NHKならパソコンで例えばNHKオンデマンの「見逃し見放題パック」(月額、税込972円)があるし、テレビがなくなるとNHK受信料の負担義務がなくなるのでお財布にも嬉しいし、よほどのテレビ中毒じゃない限り、人生にいまやインターネットが普及しているので、もはや必須条件ではなくなりつつある。

私自身も読書にはまっていて、月かなりの本を読む。

なので、テレビ好きには申し訳ないが、テレビはなくても、ネットで大丈夫?かと手放すかどうか葛藤が続いた。

ブルーレイだが、私のパソコンでは、DVDは勿論、ブルーレイも視聴できるので、なくても問題ない。

見たい番組、特番等を録画するために、できれば外付けハードディスクあたりは欲しいが、レコーダーまでは、果たして必要か?以前は、映画やドラマをブルーレイディスクに録画・記録していて、100枚以上あるが、果たして何回再視聴するのだろうか?

実はこのブルーレイディスク100枚以上も後々に処分。最終的に全部処分!

趣味(今はやめた―以前は一眼レフ各種レンズ・フィルター・三脚・防湿庫までもっていた)の写真コンクールでの入賞のたても処分。

テレビラックの中もついにブルーレイ本体のみとなった。

さて、Sonyの40インチのテレビとブルーレイレコーダー・ラックだが捨てるかどうか?

今まで、そんな疑問さえ持った事がなかった。

でも、今は真剣に悩んでいる。「生きるべきか死ぬべきか?」ウィリアム・シェイクスピアハムレットより。そして葛藤している、今も。

つまり、最終決断で残留に決めたのです。(苦渋の決断だったのです)

前置きが随分長くなったが、私が断捨離・ミニマリズムの実践前・実践中に読んだ本すべてを列挙する。大変お待たせしました。(順不同)

フランス人は10着しか服を持たない ジェニファー・L・スコット, 神崎朗子
必ずできる断捨離BASIC マガジンハウス,  やましたひでこ
あるミニマリストの物語―僕が余分なものを捨て人生を取り戻すまで(この本だけは、紙本)ジョシュア・フィールズ・ミルバーン
 
正直、このブログを書いて、こんなに参考図書を読んだのか!?とびっくりした。
本当、読書中毒である。このころは、まさに、読書&断捨離のために生きているみたいも同然だった。
とくに★★の佐々木典士氏の本で、私の断捨離が佳境に入ったころ読んで、断捨離からもう一歩ミニマリストいう世界を知るきっかけの本です。
実は先に種明かしをしますが、この本を読むと、なぜ私がiPhoneを購入したか、分かる内容である。逆からいえば、私は、この本との出会いのおかげで、iPhoneに出会うことができたし、こうやってブログを始めたり、ツイッターを始めるきっかけになった、掛替えもない本で、私の一押しです!!!
やまぐち せいこ氏の本も断捨離から一歩踏み込んだ、ミニマリズムの色彩が多い本で、写真もふんだんに使用し、視覚にうたえかけてくる名著である。これもおすすめ。
 
繰り返すが、断捨離は行えば行うほどはまっていく、行為です。
これだけの本を読んだだけでも、そのはまり具合を想像して欲しい。
もう病気の世界だ!
ちなみに書き忘れたが、5月5日から断酒しようと思ったが、その後すぐに見事にスリップ!最後の飲酒&断酒開始は、6月末までまだ、待たねばならぬ。
それぞれの本は各人の断捨離に対する思いや、実践法等、異なる部分もあり、全本、実は毎日、まるで断捨離冒険(追体験)気分だった。楽しい時間だった。
 
こんどは、あなた(私)の番です。
私もエンジンかけ断捨離をスタートさせました。
まず、とりかかったのは、洋服。買ったときいくら高かった服(年々古着になり価値が低下するので、使わないのを処分できるか、あなたは?それは個人差による。私も同じ理由で長年着ない服を保管していた)であっても、2シーズン以上着用しなかった、服は全部捨てた。これだけ思いきれたのは、上記の大量の本を読んだ副作用で、頭の中がきっと断捨離で洗脳されたのかもしれない。全然、捨てるのに抵抗はなかった。
むしろ洋服ダンスに空間ができ始める。これがまた快感!(以前は引き出しに目いっぱい服を閉じ込めていた)洋服はゴミ用のビニール袋に順に入れていった。
袋は2個・4個と増えるたびに、自分で「おおおっ!」と独り言をつぶやきながら(頭の中だけだが)、もっと捨てよう、いや、もっともっと捨てたい!!
ネクタイも半年以上、1回も出番がないものまで、あった。
ネクタイも20本くらい捨てた。
洋服は、セーター・ポロシャツ・靴下・ハンカチ・室内用ジャージ・Tシャツ・サイズが合わないジーンズ・チノパン・長袖、半そでシャツ・カーディガン・ダウンジャケット・冬用タイツetc.。
それと、プラスチックの衣装ケースの中の全部ー中身はもう5年以上未使用の、タオル・ハンドタオル・フェイスタオル・バスタオル、そしてプラスチックの衣装ケース本体。サイドバッグetc.室内用ジャージ・ジーンズの入っていた、プラスチックの衣装3段ボックス。 
木製引き出し付き収納箱(腕時計・キーフォルダー・キー・ポイントカード・クレジットカード・各資格証(カードサイズ)・雑貨一式・財布etc入れ.)の小物を、まず、ポイントカードは3種類だけにして(財布の中には2種類だけ)、処分したものは多く(腕時計も2つたけにして、残りは売った)、雑貨も無用の長物はみなゴミに、財布も処分)。残った小物は机の引き出しに。
結果、それら小物を収納していた、木製引き出し付き収納箱本体も処分。
新しくブラウンの財布を100均のダイソーで324円で購入!
(上記、やまぐち せいこ氏の本で写真付きで紹介のもの。彼女も使用中)
同時に財布の中の断捨離も実行!
ポイントカードの大半は、解約して、この後、銀行口座を2つ解約(カード・トークン処分)、クレジットカード1つ解約(カード処分)
新しい財布の中は、大病院の診察券・クリニックの診察券・健康保険証・運転免許証・
整形外科診察券(臨時携帯)・銀行のカード・クレジットカード・スポーツジム会員証
合計8枚。
忘れていた。一番先に着手したのは、洋服ではなかった。
始めは、とりあえず机の引き出し1つからのスタートだった。
例えば手紙。中学生当時、文通が流行っており、私も滋賀県の女の子としていた。
彼女の写真も机の奥に眠っていた。
あるいは、同じ中学時代、英語の勉強を始めて、アメリカのニューヨーク州バファローに在住の女の事も初めてのエアーメール。英語での手紙を出すとき、相手から手紙がときどきどきした気持ちがあった。その手紙。
あと、最近スカイプ英会話で知り合った、フィリッピン5人娘からの激励の手紙(娘のような歳の英会話の先生―彼女たちは、私の事を日本のお父ちゃんと慕ってくれた。
プレゼントのやり取りもしたー今もネットで繋がっている)
これらの手紙をはじめ全部処分!
(後から思ったが、手紙・封筒をスキャンしとけばよかったが)
取扱説明書類数冊処分。これらの大半はネットで検索すれば見れるので、紙媒体は可能な限り処分した。
これを手始めに、机引き出し6個分の不要なものの処分も決行!
話は、前後するが、今、紙媒体は可能な限り処分したと書いたが、読んだ本の中でヒントを得て、これだけは、まだ実行していないが(そのうち着手予定)、写真がアルバムに山ほどあり、本棚の一番したのスペースを支配していた。
これらのアルバム&写真?「どうしたもんじゃろのう?」
解決策がある、最新のスキャナーをネットのレンタル店で、例えば5泊6日でレンタルし、大半の写真をスキャンして、アルバム・写真は大処分する予定だ。
パソコンで管理する。(もちろんクラウド等でバックアップは必須)
さすがに卒業アルバムだけは、スキャンに適さなく、手元に置いておく次第だが。
かつて、民主党政権で断行した、事業仕分けではないが、段ボールを3つ用意して、スキャン予定のアルバム&写真を入れ、別部屋で保管中(いずれはスキャンして廃棄)。
なので、すでに本棚の下部スペースは空洞化した。
本棚の話を続けるが、CD200枚以上を思い切って(数枚はパソコンのitunesに保存したが)処分した。もったいない本舗というところで、数冊の本とこれらCD(手元に4枚残し)全部買い取ってもらった。対してお金にならず、13000円位だった。
ただ、後から捨てるもののなかには、有料のものもかなりあるので、少しでもお金になって、結果断捨離できた。
また本棚の本も100冊くらい思い切って処分した!
ただ、本や・ブルーレイディスク等は量が多いので、さすがに1回のゴミ捨てで捨てるわけにはいかず、4回くらいに分けて捨てた。
かくして、本棚も処分した。手元にその後購入した本があるが、全部読み終えたら処分すうつもりだ。
実は、昨年の春、Amazon電子書籍Kindleを読むための、タブレットKindleを購入した。これを使えば本の実在庫を抱えなくて済む。
実は、昨今老眼気味の私にとって、活字が小さい文庫本は特に苦手で、読書は趣味ではなかった。ところが、このKindlreを使えば、本の在庫を抱えなくてもいいことがひとつ、もうひとつは、活字の大きさが自由に変えられることである。
このお陰で、読書が趣味になり、読書量は以前のなんと10倍に増えた。
(かなりお金がかかったがーとほほ...)
以前勤めていた支店長が愛読していた、本に興味を持ち、さっそくKindleで購入した。
KindleAmazonサイトでワンクリックで買えるために、気が付くとかなり本を買って、クレジットカードの請求に驚いたこともあるー要ご用心を!!)
これで本棚が不要になったわけである。
しかも紙の本よりKindleの方が割安かつ、Amazonで見つけて、今すぐ読みたいと思ったらすぐ読めちゃう。配送を待つことが一切ない。
池波正太郎の「鬼平犯科帳ー全24巻」すごく面白く24巻を1か月半で読破。
それを契機にもう100冊以上、Kindleの中に眠っている。
結局、誕生日前の5月5日にゴミ袋8個。処分!バイバイ!今までありがとうと感謝も
込めお別れとなった。(ほかのものはこれらの随分後に処分)
この辺から順不同でランダムに頭の中で思い出した断捨離実戦記憶を思い出した順に紹介する(すなわち私が処分したものだー本来は時系列順に整理しるべきだし、本当はそうしたいのは私も同感であるが、それには、莫大な?時間がかかりすぎだ、なので現状スタイルで勘弁してもらいたい)。
洋服を処分したので(かなりの量あった)、結果敵に、洋服ダンス(高さがある縦長のタンス)・さらにもう一個洋服ダンスも後日処分。
あと、カラーボックス。中身は本・DVD。全部処分した。
それからまだまだ続く。順不同で書いていく。
今は、コーヒーミルを始め、コーヒーサーバー、コーヒー豆入れetc.コーヒー器具一式とプリンターが鎮座している長テーブルであるが、下の棚に、たくさんの雑誌や本が、さらにその下(フローリング直に)に各種ファイル・本約30冊。これらは数冊を残して全部処分!ファイルの中身も処分(かなりの紙量だ後から述べるベッドしたのを合計すると、A4の紙2000枚以上だ。ファイル本体も15冊はあったと思う)
さらにベッド下の、同様のファイリング一式・本20冊程度。すべて処分!
後日、遂に、ベッド本体そのもの・マットレスを処分!
ここまで、振り返って読みなおして欲しい(冗談だがー参考にされたい方はお読みください。
ベッドの代わりに、ミニマリスト御用達のエアリーマットレス・ホワイト(アイリスオーヤマ)・ピロー・ホワイトを購入。下記を参考にしてください。(リンククリック可能’’)
私は、これをフローリングに直敷きにして使用している。
朝起きたら3つ折りにして、壁の片隅に置けるので、睡眠中以外は、またプラスアルファーのスペースができる。 


話がまた混乱して申し訳ないが、私の部屋は2階にあり、部屋に入りきらなかったタンスは廊下の踊り場に置いてあった。長ダンス・洋服ダンス1個・衣装3段ボックス。

そのうち、長ダン・衣装3段ボックスは処分済み。

一つ残った洋服ダンス、これを断捨離後部屋の中へいれる(もう1個大型洋服ダンス有り)。

そうすると、結果廊下の踊り場にものがなくなり、サッパリとした。

なので、部屋の中にあった猫のトイレと水・フード入れを、廊下の踊り場に移動させた。

一気に書いたが、これでかなりすっきりした。

相当のゴミが追加で発生した。燃えるゴミ・燃えないゴミ、徐々に出した。

そして、タンス・本題・ベッド一式etc.、粗大有料ゴミとして指定日にゴミ出しをした。

余談だが、これら粗大ごみを出すための、私の衰えた体力ではかろうじて、2階から運びだすことができた。四苦八苦した。父にも1階で支えてもらったので、随分と助かった。

さらに捨てたものがまだまだ、今手帳で再確認したらあった。

どこまで続くの?こんなに捨てたのに。

もともと、モノの買いすぎ(中には衝動買いもいくつもあったー捨てる時に、モノに感謝し、反省もした)が原因だ!!今後は無駄なものは一切買わないと自分に向かって、誓う。誓った!

ヨガ(DVDを見ながら行った)兼筋トレ(腕立て伏せ・ダンベル体操)用マット、さらにワンダーコア(腹筋マシーン)の敷きマット。2枚のマット処分。

さらに近所のリサイクルショップで、出張買取で、ワンダーコア・リストベルト・立体式大型アイロン台(これは衝動買いをしたが、アイロンがけは10回もしていなく、すでに粗大ゴミ化していて、なおかつ、部屋のスペースを占領して困っていたー本当は)・スチームアイロン・布団乾燥機(こんものまで買い込んで、部屋においていた。

これじゃあ、部屋の中は足の踏み場もなくなるわななぁ)を買取してもらったが、期待するには程遠い、買取価格だったが、これらを捨てると、有料粗大ごみになるので、お金を払って捨てるより、誰かに活用してもらたほうがいい。

アイロン・アイロン台はほとんど新品で、アイロンには確かに(パナソニック製)高い買値がついたが、15000円ほどしたアイロン台(しかもアイロン台カバーはスペアは新品)は、悲しいほどの価格。いったい、いくらで販売するのだろうか?超格安で買った人は大得するな?と考えながら、全部引き取ってもらった。

ここまでくるのに2か月かかった。

そりゃあ捨てるのは4日あれば可能だろう。

時間がかかるのは、それを捨てるべきかどうか悩む(葛藤)時間が必要だから。

特に高いお金を出して買ったモノ・思い入れ、こだわりで買ったモノ、これらは一晩寝て次の日、はい処分しましょうとはならないのです。

父に隠れて飲んでいたワインボトルや缶ビールの缶(ピザ店でピザを注文すると、一緒にビールやワインを配達してくれるのです。

飲酒欲求が起きた時、たまに注文した後、机の下に転がっていた、ワインボトルやビールの缶、これらもすべて処分した。断捨離の後は、このピザ店への注文もやめた。

さらに、CDはパソコンで聴いている(もっともCDは処分したが)ので、CD/MDコンポ・スピーカーもリサイクルショップに買い取ってもらった。

音楽はパソコン(音は悪いが)で聴くことにした。割り切りが大切。

さらに(まだあるのかよ!少しこれを読む読者の気持にもなったみてよ)、趣味のスロージョッギングができない、雨の日用の有酸素運動を空調の利いた室内でやるために購入した、コナミのステップウエル(昇降台)も処分!

あと、近い将来、インド旅行しようと思っていた、本・旅先への携帯ツール(例えば、鍵や洗濯セット・電圧調整のためのアダプター・パスポート入れー腰に巻くタイプetc.)・デパック(大・小)。

ヘッドフォン2セット、リサイクルショップへ。

一気に書いたが、これだけのものを捨てた、

代わりに購入したもの。

コーヒー器具一式(電動ミルを含む)

白の(今まではガラものだった)掛け布団シーツ。

将来的にはカーテンも白にしたいし(今は黒ー暗室みたい)、白色のアップル社のパソコンiMacも購入したい。

観葉植物2点(なければなくてもよかったかなあ?-ちょっと悩んでいる

以上である。

断捨離からミニマリストを目指すにしたがって、再度(3回以上読み返しているー私のバイブル)、「ぼくたちに、もうモノは必要ない。」佐々木典士。

この本で教わったことが、IPhone 購入のきっかけである。

それも究極のミニサイズスマホ、アップル社のiPhone SE(4インチ)。

スティーブ・ジョブス氏に感化されたせいだ。

この辺で筆をおく。

なお、iPhonel購入動機の書く時間がもうないので、詳細をお尻なりたい方は、上記本の購入(お薦め)と私の過去のiPhone ブログを是非お読みください。

今、ちょうど8690文字になった。おそらくはてなブログ最長記録超えかも?

ここまで、読んでいただける方は果たして何名いるのか?

誰も読んでくれないかもブログを延々と7時間にわたり書いてきた。

万が一、ここまでたどり着いたお方がいらっしゃれば、是非何かコメントして欲しい。

ありがとうございました。

なお、締め切りの関係上、推敲する時間もなく、時には支離滅裂な文章になっている恐れもあるので、ご容赦を!

では、さよなら。次のブログでお会いしましょう。

(完)