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たああちゃん日記

断酒記録とダイエット記録等!!

iPhoneの格安運用の秘訣ーその2

いよいよ、格安SIMである。

ネットで調べ、各社に電話をかけて

調べたので、まずは間違えないとは思うが、ここから最後までは、最終的には、ご自身自ら調べ、納得の上、自己責任でお願いします。あくまで、私の利用予定想定内の話しですから。

まず、格安SIM・NTTドコモの会社の利用料金の違いについて。

格安SIM会社は、最終候補で、3社に絞られた。

DMMモバイル・フリーテル・楽天バイルである。

仮にデータ料を、3GBで契約した場合月額(税抜)、DMMモバイルは1500円・フリーテルは1600円・楽天バイルも1600円と拮抗している。

ただし、楽天は3.1GBである。

ちなみに、ドコモの場合、データパックSの2GBでほぼ倍の値段の3500円であるが、少し事情が違い、iPhoneを購入した場合、端末サポートとして、割引があるのです。

昨日のブログで、iPhoneSEをアップルストアで分割にした場合、月々2700円だか、ドコモで最大割引のプランを使うと、945円になるが、月々の合計の支払い額は8505円(Aプランと仮にしよう)になる。一番安いコースでは、端末利用料金は少し上がり、1377円だか、合計の支払い額は、8397円(Bプラン)である。

文字数がかさむので、あえて税抜・税込の区別はしていないので、この先は、そのように考えて欲しい。

ついでに、ここで先にドコモの料金体系を少し説明しよう。

Bプランの場合、国内の電話は、通話時間、回数も関係なく、全部無料である。

データ料金は2GBであり、これを超えると、128kbpsと言う低速になるので、

ネットの閲覧も厳しくなるだろう。

端末は24か月で終わるから、25か月以降、使用料金は、下がるが電話やデータパックの内容変更ができない。

25か月以降の料金は、6500円となる。

そして、契約後15年1か月以降、600円引きの5900円となる。

ただ、繰り返しであるが、2GBであるので、この条件にこの先ずっと縛られるし、動画の閲覧をしていると、あっというまで、低速になるので、ネットを開くのにも、時間がかかるので、かなりストレスになると思うし、ネットラジオの視聴も無理とのこと。

基本、ドコモは、端末料金は、サポートもあり安いのですが、その分電話やデータパックの値段が高く、後に説明するが、格安SIMの方が断然安いし、データ容量の変更も問題ない。

ただ、前月残ったデータ容量は1GB単位で繰越ことが可能。

Aプランの場合は、1回5分以内の通話なら無制限に使用できるが、5分を過ぎると、30秒20円がかかる。逆にデータ容量は5GBに増える。結論的には、電話は、よく使うが、外であまり使わない場合は、Bプランで、この逆の場合は、Aプランを選択すればいいだろう。

全般的な話しだが、Wi-Fi環境下では、データ容量はかからない。

つまり、ただで使用できる。

あと、海外に向けての通話料金も、確認しておこう。

まず、全て30秒毎の時間単位で、課金されると言うことと、かける時間帯により

課金が違うのです。

まず、先の料金は、平日8時から19時まで、後の料金は、平日はそれ以外と土日祝日終日のもの。円は省略。

アメリカ、34/31.韓国、57/49.フィリピン、68/63です。

また、iPhoneSEの水没や落下の場合、8100円支払えば、新品同等品がもらえる、月額600円の携帯保証サービスに何年先でも、加入することができる。

話は前後するが、Aプランの場合は、25か月以降は、6700円となり、4年1か月で6600円、8年1か月で6600円になる。

他にいろいろ情報を持ち合わせているが、長くなるのでこの辺で終わりにする。

いよいよ、次回は、格安SIMである場合と私が最終的に選んだ会社と理由をお話ししたいと思う。

今日は、体調が良く、2回分のブログをアップしたので、次回は、あさって以降になります。

今日も、長文お読みいただきありがとう。